招待講演(国際)
6 Ikegaya, Y.
Optical imaging of synaptic inputs on neuronal dendrites
Frontiers in Neurophotonics (ボルドー)2013年10月3日
5 Ikegaya, Y.
Variance in synaptic weights supports invariant network activity
Variance and Invariants in Brain and Behavior (ハイファ)2012年5月22日
4 Ikegaya, Y.
Nipkow-disk confocal microscopy towards neuronal networks at work.
2nd International Symposium on Photonic Bioimaging (ニセコ)2011年2月7日、Symposium 1-3
3 Ikegaya, Y.
Mesoscopic network dynamics revealed by high-speed multineuron calcium imaging.
German-Japanese CNS workshop in Berlin (ベルリン)2009年5月26日、Science Session 1-6
2 Ikegaya, Y. and Matsuki N.
Functioinal multineuron calcium imaging and large-scale spike trains
Neural Coding 2009 (NC2009)(台南)2009年5月12日、IV-2
1 Ikegaya, Y. and Matsuki N.
Functioinal multineuron calcium imaging and large-scale spike trains
Topical Problems of Biophotonics: Russian-Japanese Workshop 「Neuroimaging and Neurodynamics」(ニジニー・ノヴゴロド−モスクワ)2007年8月6日、4-8
招待講演(国内)
8 池谷裕二
脳を考える
第23回遺伝医学セミナー(千葉)、特別講演、2013年9月7日
7 池谷裕二
システム神経科学
Neuro2013、臨床医のための最新脳科学教育コース(京都)、講演、2013年6月23日
6 池谷裕二
脳回路のメゾスコピック観測と操作
第28回日本生体磁気学会(新潟)、特別講演、2013年6月7日
5 池谷裕二
Spontaneity of the brain
第34回日本生物学的精神医学会(神戸)2012年9月29日、プレナリーレクチャー3
4 池谷裕二
脳を知るということ
第73回九州山口薬学大会(沖縄)2011年11月12日、特別講演1
3 池谷裕二
神経回路における複雑な同期発火の発生メカニズム
第130回日本薬学会(岡山)2010年3月29日、「130年会記念融合型シンポジウム:脳の働きとその異常−分子から行動まで」、MS06-6(SL17)
2 池谷裕二
多ニューロン画像法を用いたシステム薬理学
第27回分子病理学会研究会(湘南)2008年8月2日、招待講演2
1 池谷裕二
多ニューロン画像法を活かしてシステム神経薬理学を目指す
第10回日本ヒト脳機能マッピング学会(山形)2008年6月6日、特別講演1




学会シンポジウム(国際)
7 Ikegaya, Y.
Functional imaging of spatiotemporal patterns of dendritic activity
GOrdon Research Conference (レ・ディアブルレ)2013年5月20日、「Dendrites: Molecules, Structure & Function」
6 Ikegaya, Y.
Novel temporal dynamics of astrocytic activities revealed by large-scale imaging
Meeting German Neuroscience Society(ゲッティンゲン)2013年3月16日、「Functional specializations of neuroglia as critical determinants of brain activity」
5 Ikegaya, Y.
Functional and structural roles of axon cables in synaptic output.
14th International Neuroscience Winter Conference (セルデン)2012年4月11日
4 Ikegaya, Y.
Spike flow in weak and sparse neuronal networks.
Workshop on spatio-temporal neuronal computation(京都)2010年9月6日
3 Ikegaya, Y.
Toward the future of neurophysiology.
第36回国際生理学会世界大会(京都)2009年7月30日、LS12-2
2 Ikegaya, Y. and Yuste, R.
Modular dynamics of spontaneous activity in neocortex.
第16回国際解剖学会(IFAA)(京都)2004年8月24日、「Neuroscience Research Symposium: The cortical pyramidal cell in 2004 (Symposium 14-2)」

1

Matsuki N., Yamada M., Koyama R., and Ikegaya, Y.
Aberrant sprouting of neurites and target-selective maturation of inhibitory synaptic transmission induced by brain-derived neurotrophic factor (BDNF).
第2回世界薬理学会(Pharmaceutical Sciences World Congress)(京都)2004年5月31日、「Growth Factors: Receptors and Beyond (S10-1)」
学会シンポジウム(国内)
43 池谷裕二
メゾスコピックな視点から眺める脳回路(Mesoscopic Brain circuitry)
第25回高遠・分子細胞生物学シンポジウム(比叡山)、2013年8月29日
42 池谷裕二
脳回路のメゾスコピック挙動を捉える
第8回トランスポーター研究会年会(熊本)、シンポジウム3、2013年6月9日
41 宇治田早紀子、岡田早織、松木則夫、池谷裕二
血流・グリアの機能的イメージングと薬理学的応用
第86回日本薬理学会年会(福岡)、シンポジウム17「最新イメージング技術で迫る神経−グリア−血管連関」、2013年3月22日、S2B-17-3
40 池谷裕二
Imaging active neuronal networks with high resolution
第34回日本分子生物学会(横浜)、Workshop「Neuronal ensemble revealed by calcium imaging」、2011年12月13日、1W4pII-3
38 池谷裕二
光学イメージング法を用いた脳血流調節の解析
第23回日本脳循環代謝学会(東京)、2011年11月4日
38 池谷裕二
海馬研究の最前線
第20回海馬と脳高次機能学会(金沢)、2011年10月9日
37 池谷裕二
Brain Circuit Systems revealed by large-scale optical imaging
第34回日本神経科学大会(横浜)、「Optical imaging techniques linking different levels of neural information processing in the brain」、2011年9月15日
36 佐々木拓哉、松木則夫、池谷裕二
ニポウ式共焦点顕微鏡を用いて神経回路網の作動原理を解明する
第84回日本薬理学会(横浜)、2011年3月23日、S2I28-1
35 池谷裕二
海馬研究の最前線
第19回海馬と脳高次機能学会(金沢)、2010年11月21日
34 池谷裕二、松木則夫
神経回路における収束的な同期シナプス入力
第33回日本神経科学大会(神戸)2010年9月4日、「神経信号データの解析法」、S3-10-1-2
33 池谷裕二、松木則夫
神経回路の同期発火における構造機能相関
第87回日本生理学会(盛岡)、2010年5月21日
32 小山隆太、池谷裕二、松木則夫
熱性けいれん後の脱分極性GABAA受容体シグナリングによるてんかん脳の異所性神経回路の形成
第130回日本薬学会(岡山)2010年3月29日、「若手薬理学者による脳疾患への挑戦 分子から個体レベルに至る病態解明と創薬を目指して」、S61-1
31 池谷裕二
脳システムから疾患を捉える次世代の神経薬理学
第130回日本薬学会(岡山)2010年3月29日、「薬学における薬理学の新しい像を求めて」、S58-1
30 池谷裕二
海馬の研究史と基礎知識
第18回海馬と脳高次機能学会(金沢)、2009年11月22日
29 池谷裕二、鈴木岳之
システムとしての神経疾患−病因解と治療への新たな戦略
第82回日本薬理学会年会(横浜)2008年3月18日、S3A-23-1
28 池谷裕二、松木則夫
多ニューロン活動の可視化
第31回日本分子生物学会年会、第81回日本生化学会大会合同大会BMB2008(三ノ宮)2008年12月12日、「生命システムの階層間をまたぐイメージング技術」、4D26-7
27 池谷裕二
海馬CA3回路の同期発火の機能的メカニズム
第31回日本神経科学大会(有楽町)2008年7月10日、「多ニューロンダイナミクスの論理と統計」、SY2A-C1
26 池谷裕二
薬効評価系を目指した脳回路システムの大規模記録
第128年日本薬学会年会(横浜)2008年3月26日、AL05
25 池谷裕二、木村梨絵、松木則夫
海馬ポリシナプス回路における情報の統合と分離
第16回海馬と高次脳機能学会「海馬と発達のトランスレイショナルリサーチ」(奈良)2007年11月25日
24 松木則夫、池谷裕二
Modulation of hippocampal synaptic plasticities by the activities of the amygdala.
第30回日本神経科学大会(横浜)2007年9月10日、S1A-G4
23 池谷裕二
多ニューロン画像法で海馬回路の作動原理を探る
第84回日本生理学会大会(大阪)2006年3月21日、「レーザー顕微鏡による生理学研究の最前線 ─ シナプス機能から回路システム解析まで」、S15-1
22 池谷裕二
多ニューロン活動の可視化:海馬回路の作動原理と可塑性を探る
第15回海馬と高次機能学会(東京)2006年11月3日
21 小山隆太、村松里衣子、山田麻紀、松木則夫、池谷裕二
海馬苔状線維の異常発芽形成における細胞内cAMP量上昇の関与
第40回日本てんかん学(金沢)2006年9月28日、「神経科学セッション」、N-4
20 池谷裕二、松木則夫
大脳皮質および海馬の自発活動にみる時空パターン
第83回日本生理学会大会(前橋)2006年3月28日、「脳内ネットワークにおける組織化された自発的神経活動:機構と意義」、1S-07G1
19 池谷裕二、松木則夫
海馬体における神経回路の成熟機構と活動パターン
第79回日本薬理学会年会(横浜)2006年3月9日、「神経ネットワークとシナプス形成のダイナミズム」、S2E1-5
18 池谷裕二
回路形成モデルとしての海馬苔状線維 (英語)
第79回日本薬理学会年会(横浜)2006年3月9日、「学術奨励賞受賞講演 」、AL-1
17 池谷裕二
大脳皮質の自発神経活動に潜む反復モジュール
第43回日本生物物理学会年会(北海道)2005年11月23日、若手シンポジウム企画「神経回路の情報生物物理学」、1SD53
16 池谷裕二
海馬概論
第41回日本医学放射線学会秋季臨床大会(広島)2005年10月8日、「リフレッシャーコース9 神経放射線を理解するための基礎的知識」、RF9-2
15 池谷裕二
大脳皮質の自発活動に潜む繰り返し配列
脳と心のメカニズム第6回夏のワークショップ(長野)2005年8月21日、「記憶・学習研究のフロンティア:分子・回路・行動をつなぐ実験と理論」
14 池谷裕二
大脳皮質の自発活動に潜む繰り返し配列
第112回日本薬理学会関東部会(東京)2005年6月18日、「若手研究者によるグリア研究への挑戦」、SA-6
13 池谷裕二
βアミロイドによるグリア型グルタミン酸トランスポータの異常賦活化
第12回日本薬学会年会(東京)2005年3月31日、「薬学研究ビジョン部会フォーラム:創薬に本当に役立つバイオインフォーマティクス(S34-7)」
12 松木則夫、池谷裕二
NMDA受容体を介したヘテロシナプス可塑性調節
第78回日本薬理学会年会(横浜)2005年3月24日、「NMDA受容体から脳高次機能と脳機能障害の克服へ(S27-1)」

11

山田麻紀、池谷裕二、松木則夫
Roles of brain derived neurotrophic factor (BDNF) in neural network organization.
第76回日本生化学会大会(横浜)2003年10月15〜18日、「分子から精神機能へ―神経栄養因子研究の新展開(S71-2)」
10 山田麻紀、池谷裕二、西山信好、松木則夫
脳由来神経栄養因子(BDNF)がつくる機能的神経ネットワーク
第76回日本薬理学会年会(福岡)2003年3月25日、「神経栄養因子の情報伝達研究から創薬へ(S41-2)」

9

池谷裕二、山田麻紀、西山信好、松木則夫
βアミロイドによるグリア型グルタミン酸トランスポータの異常賦活化
第76回日本薬理学会年会(福岡)2003年3月25日、「神経−内皮−グリア細胞機能連関と病態(S37-2)」

8

池谷裕二
海馬苔状繊維のガイダンス様式
第13回高次脳機能障害シンポジウム「現在進行形の幹細胞医療、神経回路網のダイナミクスと分子メカニズム、中枢神経系のエピジェネティックスと細胞周期制御」(東京)2002年10月25日、「シンポジウム2 神経回路網のダイナミクスと分子メカニズム」

7

池谷裕二、松木則夫
海馬苔状線維のネットワーク形成 ─ explant coculture system と slice overlay assay
(Development of hippocampal mossy fibers in organotypic cocultures)
第45回日本神経化学会大会(札幌)2002年7月18日、「脳の器官培養系の技術と応用を探る(S4-2)」

6

松木則夫、池谷裕二、山田麻紀、西山信好
海馬抑制性神経に対する脳由来神経栄養因子(BNDF)の選択的な作用
第75回日本薬理学会年会(熊本)2002年3月13日、「神経栄養因子研究の新しい展開(S6-4)」

5

池谷裕二、水橋里弥、松木則夫
海馬顆粒細胞における軸索誘導の分子メカニズム
第121回日本薬学会年会(札幌)2001年3月28日、「分子薬理学の新潮流(MS4-2)」

4

池谷裕二、西山信好、松木則夫
培養海馬切片を用いた部位選択的神経細胞死の解析
第74回日本薬理学会年会(横浜)2001年3月23日、「脳組織の器官培養標本による神経細胞死の解析と神経細胞死保護薬の探索への応用(S37-3)」

3

池谷裕二、松木則夫
海馬長期増強現象と空間記憶:肝細胞増殖因子の促進効果
第44回日本薬学会関東支部会(千葉)2000年10月7日、「脳を考える(S1-3)」

2

池谷裕二、水橋里弥、松木則夫
培養神経細胞に対するトリブチルすずの毒性
第73回日本薬理学会年会(横浜)2000年3月24日、「内分泌攪乱物質の薬理学(S13-4)」

1

池谷裕二
海馬神経回路の形成と神経活動 −L型カルシウムチャネルの関与−
第8回神経科学の基礎と臨床「大脳辺縁系」(大阪)1998年12月12日、第一部 2)




ワークショップ(国際)
5 Ikegaya, Y.
Spike flow in weak and sparse neuronal networks
Workshop on spatio-temporal neuronal computation (京都)2010年9月6日、演題番号6
4 Ikegaya, Y.
Neural network activity illuminated by functional multi-neuron imaging
The SSF/JST-PRESTO joint symposium (シグトゥーナ、スウェーデン)2008年5月26日、演題番号5
3 Ikegaya, Y.
Spontaneous activity and ongoing plasticity of CA3 recurrent networks.
Recent Advances in Cortical and Hippocampal Microcircuit Studies 大脳皮質・海馬の局所神経回路研究 (岡崎)2006年6月24日
2 Ikegaya, Y.
Latent stereotypy and metastability in spontaneous activity in the neocortex.
第6回 夏のワークショップ「記憶・学習研究のフロンティア:分子・回路・行動をつなぐ実験と理論」Experimental and Theoretical Approaches to Bridge Together Molecular, Circuit, and Behavioral Mechanisms (札幌)2005年8月21日
1 Ikegaya, Y.
Imaging the extracellular dynamics of Zn2+.
Frontiers in Cellular Neuroimaging Workshop - RIKEN Brain Science Institute(東京)2005年6月20日、「Ion imaging (Section 3-2)」
ワークショップ(国内)
11 池谷裕二
Microscopic Architecture of Cortical Microcircuitry
International Symposium: Neocortical Organization(岡崎)2012年3月12日、Neural connections
10 池谷裕二
Mesoscopic views of neuronal network activity
10th Systems Neurobiology Spring School 2012 (SNSS 2012): Decoding of Neural Codes and Structures(京都)2012年3月8日
9 池谷裕二
神経回路の自発性を光観測・操作する
神経活動の光操作(行動への応用)(岡崎)2011年9月29日
8 池谷裕二
複雑な脳回路活動の創発
第16回科学技術交流フォーラム「複雑系科学技術」(東京)2009年9月7日
7 池谷裕二
多ニューロンCa2+イメージングとシステム薬理学
日本薬学会関東支部会第33回学術講演(東京)2008年11月1日、4
6 池谷裕二
同期スパイクの時間正確性に潜む神経回路基盤
第1回理論と実験の融合による神経回路機能の統合的理解(岡崎)2007年11月29日、2
5 池谷裕二、長谷川彩子、松木則夫
アストロサイトの集合ダイナミクス
平成19年度生理学研所研究会(岡崎)2006年3月26日、「グリア細胞による脳機能調節機構の解明 ─ 新しいグリア研究の手がかりを求めて(2)」
4 池谷裕二
カルシウムイメージングを用いたスパイク時系列の再構築 ─ 大脳皮質の自発活動に潜む反復モジュール
第10回神経科学領域における分子モニタリングシンポジウム(東京)2005年10月22日
3 池谷裕二
大脳皮質の自発活動 ─ 常同性と活動予測性とグラフパターン
生理研研究会(岡崎)2005年10月20日、第4回「大脳皮質機能単位の神経機構」
2 池谷裕二
大脳皮質に潜む常同性 ─ 外界からの入力がないときでも常に活動する脳
第13回玉川大学・お茶に水女子大学COE合同セミナー(東京)2005年10月15日、「脳科学と心の発達」

1

Ikegaya, Y.and Yuste, R.
Modular dynamics of spontaneous activity ensembles in neocortex.
BSI Workhop−The Cortical Pyramidal Neuron in 2004(和光)2004年8月20日


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